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諏訪の家

ブリッジを渡ると、そこは湖畔を一望できる空中庭園です。

水盤

大きな扉を閉めると、そこは静かな中庭となります。水盤に映る白い壁で明るいです。

キッチン
大開口
リビング
外観
道路からの外観
サイドから見た外観
諏訪の家 水盤 キッチン 大開口 リビング 外観 道路からの外観 サイドから見た外観

諏訪湖畔のアトリエ|諏訪の家

[CATEGORY] 中庭のある家 プロジェクト 

Casa of Suwa, Suwa-shi, Nagano

諏訪湖畔の高台に位置する絶妙のロケーションです。

道路からブリッジを渡ってアプローチし、そこは諏訪湖が一望できる屋上庭園です。 その屋上庭園には水盤とゲストルームがあります。 2階が個室で、そして一階がアトリエでリビング・ダイニングを兼ねています。

オーナーはグフィックデザイナーがお仕事で、そのアトリエを兼ねた魅力的な諏訪湖畔の家です。
エントランスを兼ねた中庭と水盤のある屋上庭園
魅力的な白い壁は、水盤に映り込みます。
遠方に諏訪湖が一望できる、エントランスを兼ねた中庭と水盤のある屋上庭園です。
エントランスは空中庭園です。
エントランスの屋上庭園と水盤
エントランスである、空中庭園にはデッキと水盤のある中庭となっています。
扉を閉めると、そこは静かな中庭となります。
屋上庭園は水盤がある中庭となります
東側道路からブリッジを渡ると、エントランスを兼ねた屋上庭園となります。
東側道路からブリッジを渡ると、エントランスを兼ねた屋上庭園となります。
爽やかな風が通り抜け、諏訪湖に向かって大きく開かれたアトリエのある家です。
爽やかな風が通り抜け、諏訪湖に向かって大きく開かれたアトリエのある家です。
1階のアトリエ兼用の広いワンルームのリビング・ダイニングです。
1階のアトリエ兼用の広いワンルームのリビング・ダイニングです。
リビング・ダイニングから見る夕日に沈む大開口のシーンです。
リビング・ダイニングから見る夕日に沈む大開口のシーンです。
リビング・ダイニングから諏訪湖畔に沈む夕日が眺めれます。
リビング・ダイニングから諏訪湖畔に沈む夕日が眺めれます。
夕暮れどきには、空気感や気配も水面に映り込む、水盤とゲストルームのある屋上庭園です。
夕暮れどきには、空気感や気配も水面に映り込む、水盤とゲストルームのある屋上庭園です。
夕日に染まるサイドビュー|模型
夕日に染まるサイドビュー|模型
湖面は西向きなので、夕日がとても綺麗です。
月が沈むときに二つ見れるでしょうか〜!
湖面は西向きなので、夕日がとても綺麗です。
月が沈むときに二つ見れるでしょうか。
ブリッジを渡るとデッキのある屋上庭園です。
模型写真
模型写真。
☆ 諏訪湖畔のアトリエ、地盤調査が始まりました〜〜 ♪♫♬♪♪


昨年夏から暖めて来た家づくりがようやく始まりました。エントランスを兼ねた屋上庭園からは諏訪湖が一望できます〜!

諏訪湖へは1月末の寒波到来の時期にたまたま行くことになり、湖面は全面結氷し4年ぶりの『御神渡り』を期待しましたが残念にもあと一歩届かずでした。

まだ地盤調査が始まったばかりですが、年末までには完成し暖かな薪ストーブも入った快適な家になる予定ですが、夏には開放的にもなるようなフレキシブルな家づくりです〜♪♪
 
諏訪湖畔を全貌できる丘の上からの美しい風景です。
諏訪湖畔を全貌できる丘の上からの美しい風景です。
諏訪湖の流氷です。
諏訪湖の流氷です。
湖面は全面結氷し4年ぶりの『御神渡り』を期待したいですね〜!
湖面は全面結氷し4年ぶりの『御神渡り』を期待したいですね〜!

建築概要

所 在 長野県諏訪市大和
構 造 鉄骨三階建+鉄骨造ブリッジ
設 計 期 間 2017.01~2017.06
施 工 期 間 2017.07~2018.01|予定
敷 地 面 積 109.82坪
建 築 面 積 59.62m2
延 床 面 積 111.79m2
地域・地区 第1種中高層住居専用地域・法22条地域
※ブリッジは建築面積、延床面積から除外(23.19m2)

外部仕上げ
壁1 :杉板貼り、木材防護劑塗
壁2 :ジョリパット・木ゴテ押え
屋根 :ガルバリウム鋼板たてはぜ葺き

内部仕上げ
床 :ボルドーパイン・フローリング
壁 :コバウ+フェザーフィール
天井1:ケナフ壁紙
天井2:構造用合板、自然塗料拭き取り 

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